人生にかけるマジック
〜実体験で伝える講演〜
約1万人に1人の
日々病気と
マジックを交え
学校・
一番恐いのは
「自分が病気であると知らない」こと。
2012年、
2014年、
治療を
この経験を、
病気について
Message
講演でお伝えすること
-
01
「病気を知る」は、
悲しみではなく 「長生きする権利」を 得ることである。 病気に
限らず、 目を 背けたくなる 事実と 向き合う ことが なぜ 力に なるのか。 自身の 告知体験から お話しします。 -
02
セカンドオピニオン
という 選択肢 「病院を
変えるのは 失礼」という 空気のなかで、 私は 東京へ 足を運びました。 その選択が 結果を 変えた 実例として。 -
03
話すコツを伝え、
コミュニケーション能力を 育てる。 この人の
話は スッと 入ってくるな。 「話し方」にも コツが あります。 実演しながら 共有します。 -
04
制約のなかで、
続ける ということ 手術を
経ても 舞台に 立ち続けています。 できない ことが 増えても、 続ける 方法は 残されている という話を。
Program
進行例(100分の場合)
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山梨県はもちろん・
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